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壇蜜 メール誤送信で「終わった感」 [出会い]

壇蜜さんは、バレンタインの頃に出会いがあり、
メールのやり取りをしていた

壇蜜さんは、まめなところがあるから、メールを楽しみにしていたと思う。
ブログを見ても、手書きの手紙を写真に撮って載せることもあります。

そんなある日、見慣れないメールの着信がありました。
送り主は最近付き合い始めた人。でも、文面に違和感。

よーく読んで見ると、壇蜜さん宛でないことが分かりました。
二股かけられた?

激しい動揺と、そして、落胆。
そんな人を好きになり始めていたなんて。

インタビューでそのことを言ったということは、
よっぽど口惜しかったのでしょうね。

メールの誤送信は恐ろしいです。
企業では、誤送信を避けるために、いろいろな対策を施しています。

社内向けのメールは、わりとノーチェックですが、
社外向けのメールを発信すると、
宛先に間違いがないか、確認の画面が現れます。
間違いが無い事を確認して、送信を実行すると、
すぐには送信されず、30秒程たってから送信されます。

急いでいる時は、イライラしますが、30秒は、まあ、許容範囲でしょう。
その間に、間違いに気づけば、メールの送信をキャンセルすることも出来ます。
これは便利です。

わたしにも、以前、メル友がいて、
ちょっと「恋愛感情」も湧いて、
いい感じにメールのやり取りをしていました。
そんなある日、「ん?」と思うメールが届きました。

明らかに、別の人宛のメールです。
誤送信です。

そして、もっとよく読んでみると・・・

どうも、人が書いたものではないようでした。
機械というか、プログラムが書いた文章だと感じました。

つまり、バーチャル相手だったのです。
コンピュータ相手のメールの交換サービスはあります。
はじめから分かっていたら、それなりに楽しいでしょう。

でも、わたしの場合は、人と信じていましたから。

人生いろいろです。

タグ:メール 壇蜜
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松田聖子さんの結婚の決め手 一般の人と [出会い]



いつまでも、可愛らしい聖子さん。

自然となんかそういう気持ちになってゆく
あっ、そうなるんだなあ
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レンタルフレンドの業務内容とは [出会い]

便利屋が発展して、心の世界に入って来ました。 いっしょに服を選んでほしいとか、 話しを聞いて欲しいとか、 一人では入り辛いレストランにいっしょに入ってほしいとか。

随分前から、秋葉原に似たようなものがありました。
秋葉原の場合、メイドさんですが、
いっしょに秋葉原の街を歩いたり、
メイドカフェに入ったり。
どちらかというと、疑似恋人的な感じです。

今年のはじめ頃、仕事帰りに秋葉原を歩いていると、
チラシを持った女の子に声をかけられました。
「コタツに入ってお話しませんか」と。
高校生くらいの女の子でした。
チラシだけもらいました。
ちょっと心が揺れましたが。

一人でいて、寂しく感じた時、話し相手が欲しくなります。
「話し屋」というボランティアも存在します。

人と話しが出来ることは、心の安らぎになります。
黙って仕事して、
「お先に失礼します」と言って帰る日々が続きます。

小遣いが乏しいこの身。
図書館で借りた小説の中に、
安らぎを求めています。

もう、どうしようもなくなったとき、
話し相手をさがしに、
秋葉原にゆきましょうか。

■クライアントパートナーズより

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倉科カナ パイスラ 画像 [出会い]


■倉科カナの略歴

2006年6月、『ミスマガジン2006』でグランプリ受賞。
以後講談社のマガジンシリーズを中心にグラビア活動を展開。

2009年後期の連続テレビ小説『ウェルかめ』の主演女優(ヒロイン)に。

とても可愛らしい映像を見つけたので、貼り付けました。



倉科カナさんを探していたら、映画「みなさん、さようなら」に出会った。

■ストーリー
「ぼくは一生、団地の中だけで生きていく!」
12歳の春、一大決心をした悟。団地には肉屋、魚屋、理髪店、衣料品店など何でもそろっている。
外出は団地の敷地内だけで充分。初恋も、親友も、就職も、結婚も、何だって団地の中だけで出来る。
優しい母親と友人たちに見守られ、悟はそうやって団地の中で日々を過ごし成長していく。
だが時が経つにつれ、団地で暮らす友人たちは、ひとり、またひとりと悟の前から去っていき、
あんなに賑やかだった団地も少しずつ寂れていってしまう。それでも悟は団地の外に出ようとはしなかった。
そしてある日、そんな悟の日常と一大決心を揺るがす、とても大きな出来事が起きるのだった…。

悟役に濱田岳。
もともと身体は小さいが、12才から30才までの役をこなした。
めばりを入れて、子供っぽく見せたという。
倉科カナさんは、ヒロイン役。

■キャスト
濱田岳
倉科カナ
永山絢斗
波瑠
田中 圭
ベンガル
大塚寧々

■主題歌
エレファントカシマシ「sweet memory」

人生、面白い。
倉科カナさんの、ポロリ映像を探っていくうちに、映画にぶつかった。
ストーリーを読んで、それもありだな、と思った。

昔の人は、せいぜい、隣り町や隣り村の人と所帯を持ち、一生を終えて行く人達が多かったと思う。
映画の舞台は80年代。団地族という呼び名も残っていた。
大きな団地には、マーケットがあり、ある程度は団地内で事足りた。
YouTubeに舞台挨拶の映像があったのて貼り付けました。



わたしも少年時代を団地で過ごした。すぐ近くに商店街があり、便利な環境だった。
80年代は社会人になっており、くらーい人生を歩んでいた。

朝日に手のひらを向けて、パワーを受け取ろうとしたり、
後に世間を騒がせることになった宗教団体に入りかけたり。
人生を諦めていた。

6畳一間のアパートで暮らしていたとき、高校の時の友人がオートバイでやって来て、
後ろにのせてもらい、出来たばかりの「東京ディズニーランド」の近くまで行った。
そして、花火を見た。

映画「みなさん、さようなら」は去年公開している。
準新作でTSUTAYAで借りられるかな。


タグ:ポロリ
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