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浅野ゆう子 軽演劇 熱海五郎一座 伊東四郎一座 [演劇]

浅野ゆう子 軽演劇 熱海五郎一座

軽演劇とは
ストーリーやメッセージ性よりも娯楽性を重視している演劇で、
お笑いなどのコント要素も含まれる。
アドリブではなく、
入念な打ち合わせと高度な技術がないと成り立たない。

欽ちゃんのコントは、アドリブっぽく感じるけど、
共演者の話しでは、
徹底的な稽古をするらしい。
計算しつくされた笑い。
そこに、演劇者の真髄があるのだろう。

熱海五郎一座

東京の軽演劇の灯を消すな」という喜劇人・伊東四朗さんの思いから始まった
「伊東四朗一座」

伊東四郎さんが出演出来ないとき、
伊東を熱海に、四郎を五郎に替えた「熱海五郎一座」の名として
公演を続けて来た。

最初聞いたとき、どこかのどさ回りの劇団かと思った。
座長が三宅裕司さんと知って、びっくり。
三宅裕司さんは、スーパーエキセントリックシアター(SET)の座長ではなかったか。

二つの座長を努めているらしい。

浅野ゆう子さんは、三宅裕司さんに直訴して、出演するようになったようだ。
演劇仲間からは羨ましがられていると言う。
ドラマシリアスなものが多く、
笑いの要素が少ない。
演劇者は、笑いの演技をしてみたいのだろうか。
経験していないから、やったみたいのか。

浅野ゆう子さんがラジオのDJ。
三宅裕司さんがゲスト。




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